BtoBマーケティング


リード獲得から受注までの合理化。営業部門への負荷をオートメーション化により
改善し、経営効率を最大限に高めた収益性を実現します。

営業部門の努力だけでは新規顧客の獲得は難しくなっています。
また、営業部門の増員をすれば収益性は圧迫され、少子高齢化、人材難と言われている中、採用も非常に難しくなってきています。
ZENofficeではデジタルの力を活用し、問い合わせを獲得した後の営業活動を加速させる一気通貫の戦略構築から実現サポートにより、
BtoBマーケティング分野における課題解決と収益性の向上を実現させます。

このような課題をお持ちの方におすすめします!


  • ・引き合いは多いがこれ以上営業スタッフを増やせない

  • ・コーポレートサイトはあるが、営業に上手く活用できていない

  • ・施策の効果が測定できず投資対効果を測れていない

  • ・全てのリードに対して同じアプローチをしてしまっている

  • ・見込み顧客を育成できずに機会を逃している気がする

  • ・リード毎にどの位の見込みがあるか見込み度を測定できていない

  • ・WEBからの問い合わせは情報収集ばかりだと営業部門に言われた

どのようにBtoBマーケティングが収益性を向上するのか?


リードのスコアリングによる受注率の向上

例えば、全てのリードの20%が情報収集で成約見込みが無いリードが含まれていた場合、その20%を営業部門に渡さずに、
ホットリードのみを営業部門に渡した場合、受注率と営業コストの削減が同時に実現できます。
成約見込みが無いリードはナーチャリング(育成)することで。マーケティング全体戦略を合理的に最適化していくことが可能
となります。

リードの質を可視化することで営業コスト20%削減受注率向上25%向上

営業活動最適化の戦略設計例


どこからきた顧客に、どのようなコンテンツを、いつ提供するか

全てのコンタクトポイントにおいて、どういった心理であり、どういったコミュニケーションを取ることで、次のフェーズに
行くかのナーチャリングシナリオを設定し、PDCAを回していくことで、マーケティング活動の合理化を目指します。

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2017年米国ABM市場調査レポート

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